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What is KOMBUCHA?

​Kombucha=昆布茶ではありません!

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健康意識の高いカナダやオーストラリア、北欧、東南アジアでは「Kombucha-コンブチャ 」と呼ばれるドリンクがポピュラーで、カフェやレストランだけでなくスーパーマーケットにもずらりと並んでいるんです。「Kombucha」とは、Scoby(スコビー)と呼ばれる酵母菌と酢酸菌の菌床を使って、紅茶や緑茶などを発酵させて作ったドリンクです。
発酵食品と同じで、プロバイオティクス、ビタミンB群、酵素、有機酸が豊富に含まれ、むくみの解消、抗酸化作用、アンチエイジング、腸内環境の改善などのメリットに注目が集まってます。
最近では「Guilt Free Drink」としても支持を得ています。

※「Guilt Free」とは、白砂糖不使用、化学調味料不使用、人工着色料不使用、香料・保存料などの添加物不使用、トランス脂肪酸不使用である飲食品。

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HOW TO MAKE

​Kombuchaができるまで

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Kombuchaの材料はとてもシンプルです。
良質の水・茶葉・砂糖・発酵菌。これだけを合わせて約7日〜10日ほどねかせていきます。
ほんのり酸味を帯びてきたらKombuchaの完成です。
材料がシンプルだからこそ、一切の雑味は許されません。
Plus Kombnuchaでは雑味や濁りを出さないよう常にレシピをアップデートしながらより安全性の高いもの、飽きのこない味、安定性を追及しています。
日本では約30年前「紅茶キノコ」という発酵ドリンクが流行しました。
しかし、ある事が起因で一気に衰退します。
Plus Kombuchaは衰退した原因を徹底的に調査し、Kombuchaがどのような環境下で腐敗するのか、糖度が最低どれだけ必要なのかなどのモニタリングを細かく重ねて参りました。
敢えて失敗を作り出すことで、Kombucha専門店の中でも最も「失敗してしまうケース」に関してのデータを蓄積しています。
このデータこそが、お客様の安全性を確保する最大の武器となっています。

Possibility of Kombucha

Kombuchaの可能性

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Kombuchaは確かに健康になりたい人をサポートできるだけの十分なポテンシャルがあります。しかし、健康飲料としての側面はKombuchaのわずか10%ほどのポテンシャルであると言っても過言ではないかもしれません。Kombuchaにはまだまだスポットライトを当てられていない90%のポテンシャルが隠されていると感じています。これは、Kombuchaを知れば知るほどその魅力にどんどん引き込まれていくことからも明白です。Kombuchaはあらゆるものと相性が良く、様々な他業種との関わりを円滑にしてくれる、潤滑剤でもありむしろ渡し船そのものです。
例えば、

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どんな場面にも、どんな用途にも柔軟にマッチングできる、そんな画期的な発酵ノンアルコールドリンクです。そして、素材を変えることで無限に広がるフレーバー。トラゲットは、Kombuchaのポテンシャルを100%引き出し、その魅力を発信していくことこそ使命であると感じています。